oishio - レシピ共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ iPhone / iPad アプリ oishio - 調味料の適量を計算 oishioをインストールした iPhone / iPad では、下記のレシピ名のラベル部分をタップすることで、アプリ内でレシピを表示できます。 ↓↓↓ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ About サワムラ|アプリ開発者 @sawamapp @sawamappさんをフォロー
下茹でなし!ホットクックで豚の角煮をつくる - oishio活用法 ホットクックで超簡単な豚の角煮を作ったので紹介します。 材料/3人分程度 豚肉角切り (カレー・シチュー用) 1パック (400g程度) ネギの青い部分 1本 醤油 後程計算 酒 後程計算 みりん 後程計算 水 後程計算 生姜(チューブ) 適宜 トッピング 白髪ネギ・からしなど お好みで 作り方 肉から水分(ドリップ)が出ているようであればペーパーで拭き取る。 ホットクックの内鍋に肉を敷き詰めるように並べ、その上にネギの青い部分を入れる。 食材の重量を計量して調味料の量を計算する。 計量したすべての調味料と生姜を混ぜ合わせ、内鍋に入れる。 内鍋をホットクック本体にセットし、 [手動で作る] → [煮物を作る(まぜない)] → [45分] → [スタート] で加熱。 お皿に盛り付け、お好みで白髪ネギ・からしを添える。 詳細 角煮というと、三枚肉のかたまりを切って作ると思いますが、今回はスーパーで「カレー・シチュー用」といった名前で売られている角切りの豚肉を使いました。 理由は、 お財布にやさしい 普段は小間切れや薄切り肉しか買わないので、かたまり肉の値段を見ると「高っ」て思いますが、これは小間切れ並みの値段で買えます。 切らなくていいから楽 調理時間が減りますし洗い物も減ります。 の2つです。 このブログで紹介するレシピは 「安くて楽でうまい」がモットー ですので。 また、今回は下茹でなしで作りました。 その理由は、以前同じカレー・シチュー用の豚肉を使って、公式レシピ通り「下茹で(油抜き)」→「味付けして加熱」という流れで作ってみたところ、脂身がほとんど溶けてしまい、 小さくて食べ応えのないものになってしまっ... 続きを読む
骨までやわらか!ホットクックでいわしのトマト煮を作る - oishio活用法 ホットクックでいわしのトマト煮を作ったので紹介します。 材料/3人分 いわし 6尾 たまねぎ 1/2個 トマト缶 1/2缶 顆粒コンソメ 後程計算 ほりにし 後程計算 酒 後程計算 にんにく 適宜 トッピング パセリ・粉チーズ・黒胡椒など お好みで 作り方 たまねぎを粗みじん切りにする。 ホットクックの内鍋に、いわしを重ならないように並べ、その上にたまねぎ、さらにその上にトマトを入れる。 食材の重量を計量し、各調味料の量を計算する。 計量した調味料を混ぜ合わせ、内鍋に入れる。 お好みでチューブのにんにくを加える。 内鍋を本体にセットして、 [メニューを選ぶ] → [メニュー番号で探す] → [No.023(いわしの骨までやわらか煮)] → [調理を開始する] → [スタート] で調理開始。 加熱が終了したら、魚が崩れてしまわないよう、やさしくお皿に盛り付けて完成。お好みでパセリ・粉チーズ・黒胡椒などをトッピングする。 詳細 はじめに断っておきますが、 めちゃくちゃ時間がかかります 。 ただ、手間はかかりません。めちゃくちゃ簡単です。 「ご飯作るの面倒、でも時間ならある」といった日、主に休日向けでしょうか。 いわしは頭と腹わたが取り除いてあるものを買うと楽です。 トマト缶はホールトマトでなく、カットトマトだと、刻んだり潰したりしなくてもいいので楽です。 とにかく楽することを考えています(笑) 食材は人数や食べる量にあわせて適当に増減しても大丈夫です。 塩分計算アプリ oishio を利用し、それらの量にあわせて調味料の適量を計算します。 iPhone / iPad アプリ oishio - 調味料の適量を計算 下処理 まずは下処理から。 たまねぎを半玉程度、粗みじん切り... 続きを読む
孤独のグルメ。ホットクックであのニラ玉を作る - oishio活用法 ホットクックで孤独のグルメのあのニラ玉を作ったので紹介します。 材料/五郎さんなら1人分 ニラ 1袋(100g程度) 豚こま 150g程度 卵 3個 酒 後程計算 オイスターソース 後程計算 醤油 後程計算 ごま油 後程計算 ガラスープの素 後程計算 砂糖 後程計算 サラダ油 大さじ2 作り方 ニラの葉の部分を3cm程度、根元を1cm程度の長さに切る。 豚こまを一口大に切り、ホットクックの内鍋になるべく固まらないようにほぐして入れる。 卵をボウルに割っておく。 食材の重量を計量して調味料の量を計算する。 豚こまに計量した酒をまわしかける。 内鍋をホットクック本体にセットし、[手動で作る] → [好みの設定加熱] → [弱火] → [まぜない] → [7分] → [スタート]で加熱。 加熱中に残りの調味料を計量しておく。 豚肉の加熱が完了したら、ニラと調味料を加えて和える。 まぜ技ユニットをホットクック本体にセットし、[手動で作る] → [好みの設定加熱] → [弱火] → [よくまぜる] → [2分] → [スタート]で加熱。 加熱が完了したら、皿に取り出しておく。 内鍋にサラダ油と溶き卵を入れ、[手動で作る] → [煮詰める] → [2分] → [スタート]で加熱。 卵が固まってきたら、菜箸でのの字を書くようにしてまとめていく。 卵の加熱が完了したら、皿にかぶせるように盛り付けて完成。 詳細 孤独のグルメファンであれば「ニラ玉」と聞いてすぐにピンとくると思います。 そう、Season7の最終話「東京都中央区八丁堀のニラ玉ライスとエビチリ」のニラ玉です。 12話 東京都中央区八丁堀のニラ玉ライスとエビチリ|孤独のグルメシーズン7:テレビ... 続きを読む
ホットクックでシャキシャキもやし炒めを作る ホットクックの「炒める」モードで野菜炒めを作ったときに 結構水が出てベチャベチャになっちゃったな... そう感じたことはありませんか? 今回はこの原因をロジカルクッキングの観点で解説し、特に水っぽくなることの多い「もやし」を使って、ベチャベチャにならない、シャキシャキのもやし炒めを作る方法を紹介します。 材料/2~3人分 もやし 1袋(200g程度) サラダ油 大さじ2 鶏ガラスープの素 後程計算 黒胡椒 お好みで 作り方 ホットクックの内鍋にもやしとサラダ油を入れ、もやしにまんべんなく油がいきわたるよう、よく和える。 内鍋をホットクック本体にセットし、[手動で作る] → [好みの設定加熱] → [弱火] → [たまにまぜる] → [6分] → [スタート]で加熱。 加熱が終わったら、キッチンペーパーで鍋底の余分な油と水分を拭き取る。 加熱後のもやしの重量をはかり、塩分濃度が0.8%になるように鶏ガラスープの素の量をはかる。 鶏ガラスープの素、お好みで黒胡椒を加え、よく和えたら完成。 野菜炒めがベチャベチャになる3つの原因 ホットクックで野菜炒めを作るとなぜベチャベチャになるのか? 料理科学研究家/水島弘史シェフの著書の内容をもとに、その原因を考えてみました。 『強火をやめると、誰でも料理がうまくなる!』(水島 弘史):講談社+α文庫 製品詳細 講談社BOOK倶楽部 「料理の常識」は根拠のない思い込みだらけ! 強火で肉を焼いても、うまみはとじ込められない。家庭のコンロは「火力が強すぎる」。野菜を弱火で炒めても水っぽくならない……気鋭のシェフが研究を重ねて辿り着いた、科学的調理術はシンプル。 1.火のルール 2.塩のルール 3.切り方のルールたった3つのルールで美味しくなる! … 1. 火力が強すぎる ホットクックの「炒める」モードは、「 強火で加熱し、沸騰後にまぜながら更に指定した時間加熱する 」というものであり、これがホットクックで野菜炒めがベチャベチャになる一番の原因です。 野菜の細胞壁は「ペクチン」とい... 続きを読む